ビデオパスとは?サービスや作品数などの特徴のまとめ

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ビデオパス

ビデオパスは、最新映画や国内ドラに強い、動画見放題または単品レンタルで視聴できる動画配信サービスです。
月額料金は562円と安く、他に映画館の割引も受けられます。

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基本情報

サービス名称 ビデオパス
運営会社 KDDI株式会社
料金 562円(税別)/月
※毎月540コイン(540円相当分)がもらえる
支払い方法 ▼クレジットカード
▼キャリア決済
auかんたん決済
▼そのほか
auユーザーのみauWALLET
動画配信数 約1万6000本
無料期間 30日間
取り扱いジャンル ・映画(洋画、邦画)
・TVドラマ
・アニメ・キッズ
・音楽・お笑い
・その他
ダウンロード視聴 可能
画質 「HD」「高画質」「標準」「低画質」
対応デバイス ・テレビ(Smart TV Box、Smart TV Stick、STW2000、Chromecast、Apple TV、ビデオパス対応テレビ)
・スマホ/タブレット(iOS 9.0以降、Android OS 4.4以降)
・パソコン(Windows8以降)
同時接続数 非対応
マルチアカウント 非対応
サービス開始時期 2012年5月

料金やサービスの特徴

  • 月額料金が562円(税別)という安さ
    全作品が562円で見放題ではなく、一部レンタル作品は別料金が発生する
    見放題作品のほか、毎月540円分のポイントが付与され、だいたい新作1本分のポイント
  • 視聴タイプは「個別レンタルプラン」「見放題プラン」の2種類
    「個別レンタル」=200円~500円/本
    レンタル期間は7日間
  • 映画チケットが安く購入できるその①「auマンデイ」
    TOHO CINEMAS=毎週月曜日大人1,800円→1,100円
    ポップコーン(M)とドリンク(M)のポップコーンセット(通常料金670円)が100円になる
  • 映画チケットが安く購入できるその②「auシネマ割」
    UNITED CINEMAS CINEPLEX=土日を含む毎日大人1,800円→1,400円
    鑑賞券3枚まで発行可能
  • 会員限定の試写会もある
  • オフライン再生が可能
    スマホやタブレットにダウンロード可能、外出時に通信料を気にせず見られる
    同一デバイスに保存できる作品数は5作品まで
  • auユーザーのみクレジットカードがなくても契約可能
    携帯電話キャリア決済が可能
  • 旧サービス名称は「auビデオパス」

作品数やジャンルの特徴

  • 見放題作品は日本国内作品が強い
    今でもドラマやアニメの見逃し配信もやっている
  • オリジナル作品がある
  • 検索機能に特徴がある
    アカデミー賞やカンヌ国際映画祭の受賞作品で検索可能
    その他テーマで探す、年代で探す、再生時間で探すなどもある
  • 見たい作品をリクエストすることが可能